【2020年9月】現在の資産運用状況

投資運用成績
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こんにちは。

若干暑さが和らいできたかなって感じですが、まだまだ暑いですね。

さて8月がなかなか調子よく上がっていて、9月頭にはプラ転して嬉しいなって感じだったんですけど、その後すぐにざっと1か月ぐらい巻き戻りました。

米国株式、日本株式共に不調です。

全体的にってところもありますが、自分の持ち株が特に・・涙

9月の資産運用状況です。

 

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全体

(9/11現在)

評価損です、-154,282円。

丁度一か月前↓と比べると、含み損拡大してますね。

損益グラフは以下。

米国株式が、結構がぐっと下がっています。

投信はまだ安定のプラスですが、高配当ETFの多い米国株式と個別株の日本株式は危ういですw

米国株式は久しくマイナスで安定してしまってますが。

構成比率は以下。

投信増やすぞキャンペーン中ですが、まだ米国株式に追い付かず。

個別にサクッとみていきます。

 

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国内株式

例のごとく、新規売買なしです。

なんだけど、ちょっと大和コンピュータ(3816)が結構上がっていたのに、急落で心折れ気味。

なんか、ちょっとNISAの5年は頑張ろうかなって思ってたんだけど、売ろうかなぁって思い始めてます。日本株。

この分を早めに投信に回そうかなみたいな。

といっても、うーんでもなー、と決心できず握りしめている状況です。

いやーもう大和コンピュータがこれ以上下がると全体でマイ転しちゃう・・簡単に下がるからなぁー汗w

でも上がるとも信じたいんだよなーw

全部じゃなくても、ぼちぼちどれか売るかもしれない。ちょっと三菱ケミカル(4188)、候補にしてますw

 

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米国株ETF

QQQが結構上がっていたんだけど、もうだだ下がって結果今はまた1か月前とほぼ同じ状態になってます。

でも高配当ETFのVYM、HDV、SPYDは1か月前より下がってますーちょっとこれ悲しいのは確か。

もう常にマイナスであるのはある程度仕方ないなって感じでいるんだけど、あんまり広がるとなぁ。

それでも7月よりはいい状態なんですけどねー。

もともとETFは、高配当ETFのマイナス分をQQQで緩和させたいという意図があるわけですが、なかなか難しい局面です・・w

まぁ9月は配当もあるので、そっちを心の支えに。

ちなみに、8月からVYM1株、HDV1株、SPYD3株、QQQ1株買い増しています。

正直、今後もまだ下がりそう?

ETFはこんな感じで細々購入続ける予定ですが、ぱーっと報われる日はくるのでしょうか?w

 

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投資信託

投信も米国株式と同じく、下がってます。

まぁそれでもまだ8%超え以上のプラスの状態です。

投信は8月から7万、つみたてNISAで約3万追加しています。

評価額200万超えてきたのは嬉しいです。

今後もこの調子でここメインで将来に向けて資産作っていこうと決意新たに。

地味に、去年6月に買ってそれっきりのひふみプラスが、23%超えしているのがすごいですよね。

NISA口座のものは、米国株式に投資している投信ももうほったらかしている状態と同じですが。

やっぱりガチャガチャ取引するより、忘れているのが一番なんかねっていう。

投資成績一番いい人というのは、死んだ人と投資していることを忘れている人という話はあながち間違ってないなと思ったりするのですw

一括でがっと突っ込んで20年ほっとく、とかが一番いいのかもしれないですね。

まぁアキゾラは一括で突っ込むまとまったお金がないので、月1でコツコツやるわけですがw

 

まとめ

8月中はどんどん上がる相場でしたが、9月初め過ぎからがくっと下がってきてます。

この先どうなるか分かりませんけど、お給料入ったらそこで買い付ける、やることはその繰り返しです。

やっぱり日本株売りたいなぁw

もう、投信とETFだけで、シンプルにしたいという衝動が。

でもたまに個別株やりたくなるんですよね。

やっぱり夢があるし、調子がいいとそういう発想が出てくるのは仕方ないw

さぁ、9月下がってきてますけど、やっぱり長期で見て経済が右肩上がりっていうのはそうだよなって思うんで、あまり目先の株価に左右されずに淡々と積み立てていきたいと思います。

だってコロナの暴落があったのに、もうここまで回復してきた、というのを、過去の歴史にを学ぶだけじゃなくて実際に体験できているのが本当いい経験になってますね。

ではでは。

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